学研ゼミと漫画と百科事典勉強したくなる方法

漫画と百科事典を揃えて、自ら勉強したくなる子に育てよう!

勉強ノウハウ学研評判

【対象学年と学科】

 

対象学年、小学一年生〜六年生
対象強化、社会、国語、理科、算数
私の勉強法のコツは・・・

 

漫画と図鑑をコツコツ読んで、勉強方法を身に付けよう

 

勉強ノウハウ学研口コミ

とくに読書好きな子どもにお薦めする勉強方法です。まずは小学校入学時に思い切って、日本の歴史や世界の偉人、子供向け百科事典などを一通り買い揃えてしまいましょう!
初期投資は高いですが、これから6年間読んで学び、子どもの身になるものだと思えば、お金を出す価値はあります。
あとはそれらの漫画や事典を、子供部屋に設置しておくだけ。
身近に置いてあれば、なんとなく読んでしまうものですよ、子どもって。
歴史モノの漫画は、なかなか面白く作られていますから、漫画を読みながら自然と歴史に強くなることができます。
また、百科事典は、学校で分からないことや不思議なことがあるたびに、自分で調べてみる力がつくので効果的です。

 

 

親も一緒に読んで会話しよう

 

せっかくたくさんの漫画や事典を買い揃えても、そのまま子どもに与えて放りっぱなしにしてはいけまけん。
随時、親も読んで内容を会話してみることで、家族の共通の趣味を育んでいきましょう。
疑問に思ってることや、さらに追求したいことを子どもから引き出して、家族でともに調べたり研究したりするのも楽しいですよね。
家族ごとが勉強に参加することは、子どもが飽きることを防ぎ、応用的に物事を考える手助けになります。
子どもだけが勉強している環境ではなく、家族全員が勉強に励むような環境づくりをすることで、自然と子どもが勉強に取り組むようになるでしょう。

 

 

インプット、アウトプットを意識させてあげよう

 

子どもがテストで間違えた内容について、漫画の3巻に載ってたんじゃない?
とか、百科事典に同じような実験が載ってたよ、などアドバイスしてあげましょう。
こうすることで子どもは、なにげなく自分が読んでいた書物に、テストを回答できる糸がかりが示されていたことに気付きます。
間違えた箇所について、再度ページを繰り調べることを習慣づけると、子ども自らがインプットとアウトプットを意識した勉強ができるようになります。
意識した勉強ができる子は、どんどん自分の能力を伸ばしていくことができるでしょう。
とにかく勉強ができるかできないかは、どれだけ意識してインプットとアウトプットができるかが要となります。
勉強ができる子は、小さい頃から意識して勉強に取り組む姿勢が身についているため、勉強をすかにつまづいたときはそこに戻って調べてみるという、振り返りや反省の習慣を付けておくことが大切になるでしょう。
ることが苦痛ではなく、連鎖的に応用的に学習できる能力が高くなっているのです。
漫画や事典という勉強のベースを固め、何現に私自身、漫画と百科事典を小学校中学年までに読みまくることで、中学高校大学受験へと続く勉強方法のベースを作ることができたと思っています。
もちろん上記に挙げたような家族の支えにも、とても励まされたことをよく覚えています。


 

【管理人一言PR】
今の時代は様々な勉強方法があり、子供によって合う合わないも有ります。
また、この時期の子供は、色々な経験をさせ失敗を繰り返し成長をする大切な時期ででもあります。
そう考えれば、学研ゼミは安く、それに加え、お試し期間がありますので、経験の場を与える意味でも向いている教材かと思います。
それに、学研ゼミは教育分野のリーダーシップ、70年間の歴史も有り親も馴れ親しんだ会社でしょう。
昔からある安定の学研は、今も昔も多くの人に支持され、私もおすすめの一つです。



↓今なら無料、学習が趣味になる↓

学研ゼミ詳細ボタン