学研ゼミ口コミでも評判のワンダードリル。

学研ゼミワンダードリル

 

学年:小学生1年生〜中学3年生
学科:国語・社会・算数(数学:中学のみ)・理科・英語
費用:500円(小学1年生〜中学3年生)


 

学研ゼミのワンダードリルは、ゲーム感覚で学ぶ事が出来るコンテンツになります。
子供は主人公になり、様々なミッションをクリアする事でアバターの衣装を変更したり、アイテムがもらえたりとRPG要素も含まれたファンタジー系のゲーム内容になります。

 

まるでゲームの様なワンダードリルは、勉強を苦手とする子供の好奇心をくすぐるのではないでしょうか。

 

学研ゼミワンダードリル説明

 

その、ストーリーはまず5つの国があるワンダー星を舞台にして繰り広げられますが、それぞれの国には各教科に別れています。

 

  • 算数王国:マギカポリス
  • 国語/国:大江戸城
  • 算数帝国:スカイコープ
  • 社会の森:ユグドラシル
  • 理科公国:アクアフロンティア 

 

その国ごとにユニークなキャラクターが登場し、問題をクリアしながらステージを進める事になります。
(ステージ数は約3,500)

 

学研ゼミワンダードリル説明

 

また、科目の選択の他にも自分に合ったレベルを選べますので、誰でもチャレンジする事が可能です。

 

  • 初級 (1・2年生)
  • 中級 (3・4年生)
  • 上級 (5・6年生)
  • 最上級(中学生)

 

もし問題に間違ったとしても、もう一度チャレンジでき、解説もついていますので、つまずく事少なくストーリーを進める事もできます。

 

この、ワンダードリルのゲームのトータルプロュースは、東京大学発のベンチャー企業、ウルトラテクノロジスト集団「チームラボ」になり、プログラマやウェブデザイン、CGアニメーターなどが集まるプロ集団が手がけていますので、ゲームのクォリティーは高いことがわかります。
そして定期的なイベントや一度クリアしたミッションでも、アップデートされる事で違った形で遊ぶことも。

 

また、最近でのネットゲームでは多数で協力するプレイスタイルが流行っていますが、ワンダードリルも強力プレイで進めるミッションも有り、飽きずに長く楽しめる要素もあります。

 

学研ゼミワンダードリル説明

 

ゲーム要素が強いドリルだからドリルの方の内容は浅いのではないかと思われがちですが、問題数は約18,000と有り結構なボリュームでやりごたえも充分。

 

そして暗記物は特に、その事柄や風景と合わせて暗記する事で、思い出しやすくなるとも言われていますので、それがゲームと言う形を取り入れる事で、暗記しやすい環境になるのではないでしょうか。

 

学研ゼミワンダードリル説明

 

このように、ワンダードリルは学研ゼミが力を入れて開発したゲーミフィケーションで熱中させるゲームの要素で学習する、モチベーション引出すコンテンツとなっています。

 

また、スマートドリルでは各学年ごとにコンテンツを購入しなければなりませんでしたが、ワンダーランドは一度購入すれば全学年のドリルを利用する事が出来るので、その事を考えればお得になります。

 

[動作環境]

 

PC
[Windows 7 SP1 / 8.1 Update / 10]IE11、Chrome(最新)
[Mac OS X 10.10 / 10.11]Safari(最新)
※必要ソフト:Adobe Flash Player(最新)

 

タブレット
[iOS 9.3]iPad Air以上/iPad mini2以上、 Safari(最新)
[Android 4.3 / 4.4 / 5.1 / 6.0]Chrome(最新)
※必要アプリ:BGN Player (Android専用)
※8inch以下の端末でプレイされる場合、一部端末で表示が崩れる可能性がございます


 

【管理人一言PR】
今の時代は様々な勉強方法があり、子供によって合う合わないも有ります。
また、この時期の子供は、色々な経験をさせ失敗を繰り返し成長をする大切な時期ででもあります。
そう考えれば、学研ゼミは安く、それに加え、お試し期間がありますので、経験の場を与える意味でも向いている教材かと思います。
それに、学研ゼミは教育分野のリーダーシップ、70年間の歴史も有り親も馴れ親しんだ会社でしょう。
昔からある安定の学研は、今も昔も多くの人に支持され、私もおすすめの一つです。



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